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ふたつを並べて、ズレているところを洗い出しました。
色ではなく、中身の話です。
大きな流れは、ほぼ同じです
悩み → AIの何が違うのか → 私たちの立ち位置 → 3ヶ月の中身 → できるようになること → 誰向けか → 講師 → Q&A → 最後のメッセージ。ただし、片方にしかないものが4つあります
1. 数字(504時間→33時間・外注375〜505万円)… どちらにも入っていません| 言いたいこと | 提案書スライド(60枚) | LP | 状態 |
|---|---|---|---|
| 誰に向けたものか | 03 講師・コンサル・お教室ビジネスの方へ | 「すでに事業を持っている先生・講師・コンサルの方へ」 | 揃った |
| 悩み | 06〜09 時間がない/情報が散らばる/毎回ゼロから/外注は高い(4枚) | 「こんなことにお悩みではないですか?」 | 揃った |
| 原因の言い当て | 10「足りないのは能力ではありません」 | — | スライドのみ |
| AI分身とは | 12〜16 チャットではない→仕事を分解→ノウハウを載せる→任せる | 「AI分身とは」情報→ナレッジ→育つ→仕事を進める(4ステップの図) | 揃った |
| なぜ止まるのか | 17・18 情報が多すぎる/チャットで止まる | — | スライドのみ |
| 私たちの違い | 20〜24 操作だけ教えない/プロンプトで終わらせない/分身を育てる/先生ビジネスを知る/置いていかない(5つ) | 「AIだけを教えるチームではありません」AI×現場/デザイン/リアル実践/仲間(4つ) | 数が違う |
| 私たちの物語 | 26〜29 BEFORE→転機→AFTER | — | スライドのみ |
| 3ヶ月の中身 | 31〜36 5つのSTEP(棚卸し→ノウハウ→エージェント→実践会→定着) | 「3ヶ月」個別相談→キックオフ→土台づくり→リアル実践会→グルコン→実践会2回目→コミュニティ(7項目) | 形が違う |
| できるようになること | 38〜41 LP/教材・スライド/SNS分析/サービスの質(4つ) | 「AIでできること」発信・集客/Web・制作/情報整理/デザイン設計(4つ) | 中身が違う |
| 共通の土台 | — | 「共通の土台があるから、必要な形に広げられる」+4つの柱 | LPのみ |
| 実際の活用例 | — | 「私たちのAI活用例をご紹介」外注していたLPを自分の手で/発信案/ナレッジ整理 | LPのみ |
| 向いている/いない | 43・44・45 | 「こんな方におすすめ」「こんな方には向いていません」 | 揃った |
| 講師紹介 | —(23で触れるのみ) | きこ/ちゃかな/ユミ/あや の4人 | LPのみ |
| 特典 | 47・48 枠だけで中身なし | — | 両方なし |
| 参加費・支払い | 51 クレジット・銀行振込 | — | スライドのみ |
| 数字の証明 | 52・53 「時間短縮だけではありません」と抽象的 | — | 両方なし |
| Q&A | 50 1問だけ | 7問(初心者/何を作るか未定/全員同じ?/質問できる?/両立/PC必要?/終わったあと) | 差が大きい |
| この後の流れ | 55〜58 ライブ特典→個別ロードマップ作成会→ロードマップを描く | —(申込ボタンのみ) | スライドのみ |
| 最後のメッセージ | 59・60「ひとりでAIに向き合わない」 | 「AIに任せたいのは、あなたの価値ではありません」 | 揃った |
提案書スライド
5つのSTEP
① 仕事を棚卸し・分解
② 経験・ノウハウをAIに載せる
③ AIエージェントをつくる
④ リアルタイム実践会
⑤ 3ヶ月かけて定着させる
LP
7つの流れ
個別相談 → キックオフ → 土台づくり → リアル実践会 → グルコン → 実践会2回目 → コミュニティ
こう直すのがおすすめです
両方に、2段で見せる。こう直します
両方に「数字の1枚」を作る。スライドなら52・53を差し替え、LPなら活用例の直前に置きます。提案書スライド
1問だけ
「AIやパソコンが苦手でも大丈夫ですか?」
→「大丈夫です。わからないまま進めず、実際に手を動かしながら身につけます」
LP
7問
初心者/何を作るか未定/全員同じ?/質問できる?/両立できる?/PC必要?/終わったあと
Q&Aは単なる質疑応答ではない。ここでマインドセットをしてもらう。
「AI苦手ですが大丈夫?」→「専門知識は不要です」で終わらせない。
「苦手な人こそ一緒に仕組みを作りましょう。AI得意な人には不向きです」ぐらいに言い切る。
こう直します
Wordの10問から刺さる5〜6問を選んで、スライドに5〜6枚。| 提案書スライド(5つ) | LP(4つ) |
|---|---|
| ① AIの操作だけを教えません | AI × 現場 |
| ② プロンプトを渡して終わらせません | |
| ③ 「わたし専属AI」を育てます | AI × デザイン |
| ④ 先生ビジネスを知るチームで伴走 | AI × リアル実践 |
| ⑤ 誰一人、置いていかない | AI × 仲間 |
| 足したい先 | 何を | なぜ |
|---|---|---|
| LPに足す | 「足りないのは能力ではありません」(スライド10) | 悩みの直後に置く一言。読む人の自己否定を止めます |
| LPに足す | なぜ止まるのか(スライド17・18) | 「情報が多すぎる」「チャットで止まる」=読む人がいま立っている場所 |
| LPに足す | 私たちの物語(スライド26〜29) | 「AIが苦手だった私たちが」=距離が縮まります |
| LPに足す | この後の流れ(スライド55〜58) | いまLPは申込ボタンだけ。次に何が起きるか見えません |
| スライドに足す | 講師紹介 4人(LPにあり) | スライドに4人の顔がありません。誰とやるのかが伝わりません |
| スライドに足す | 実際の活用例(LPにあり) | 「外注していたLPを、自分の手で」=具体的で強い |
| スライドに足す | 共通の土台の考え方(LPにあり) | 「全員同じことをやるのか」への答えになります |
どちらかにしかない言葉です。両方で同じ言い方に揃えると、印象が重なります。
| 出どころ | コピー | どこで使う |
|---|---|---|
| スライド 04 | 「AIが『相談相手』から、あなたの仕事の相棒になる」 「目指すのは、便利なツール探しではありません」 | LPの上のほう |
| スライド 10 | 「足りないのは能力ではありません」 「あなたの経験を、つながる形で使う仕組みです」 | 悩みの直後(両方) |
| スライド 11 | 「"チャットで相談"の、その先へ」 | 3DAYS Day1とも重なります |
| スライド 16 | 「経験 × AI / あなたにしかない価値を、もっと多くの形へ」 | まとめの位置 |
| スライド 45 | 「AIは、あなたの代わりに人生を歩むものではない」 | 向いていない人の直後 |
| LP 最後 | 「AIに任せたいのは、あなたの価値ではありません」 | スライドの最後にも |
| LP | 「教えてもらう3ヶ月ではなく、自分でできるようになる3ヶ月」 | スライドのSTEP紹介の前 |
| LP | 「AIが変わっても使える自分になる」 | 両方で使える強い一言 |
| 順 | やること | 効き目 |
|---|---|---|
| 1 | 3ヶ月の中身を、両方とも「5STEP+日程」の2段に揃える | ここが一番、別の講座に見えています |
| 2 | 数字の1枚を作って、両方に入れる | いちばん説得力が上がります。素材はもう揃っています |
| 3 | Q&Aを両方で揃える(Wordの10問から5〜6問) | きこさんが一番大事だと言っていたところ |
| 4 | 「違い」を5つに揃える | 他社との差がはっきりします |
| 5 | 足りないものを、それぞれに足す | 上の表のとおり |
| 6 | スライドを60枚 → 28枚前後に | 説明会で回すと、60枚は25分かかります |
まだ決まっていないので、入れられないもの
特典の中身(スライド47・48は枠だけ)/参加費(40万・198,000円は要相談のまま)/即決特典(未定)